(特)いちはら市民活動協議会

日曜の学校2日目を開催

ウエルコミいちはら運営委員会主催の「小学生対象の日曜の学校」の第2日目が開校されました。今回の授業内容は「市原の地名の由来と文化財」をテーマに、上総の国市原を知る会の榎本氏を講師に招き、地名のついた由来や史跡や文化財について、問題提起されながら話されました。最初に参加者で3グループに分けその後に、講演を聞きました。その後に大井氏のクイズコーナーで出題された問題の解答と説明を利いた。最後にグループごとに講演の内容と資料を参考にしたクイズを考えて作り、参加者に答えて頂き終了した。今回から、東海大学市原望洋高校の生徒のボランティア参加もあった。